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移住と、里山ライフの実践的カルチャーマガジン
Soil mag.

CL:株式会社ミゲル
AD:原大輔・奥谷日奈 D:SLOW inc.

2022.12.23

OUTLINE

Sustainable+Organic+Innovative+Local+Magazine =Soil mag.
本当の豊かさを。移住と、里山ライフの実践的カルチャーマガジン。
2021年秋創刊、2022年6月30日にVol.02をリリース。
SLOWではアートディレクション・デザインを担当。

 

住む場所も、生き方も、自分の心のままに選ぶ。
自然の営みに寄り添いながら、自らの手で暮らしをつくる。
移住と里山ライフの実践的カルチャーマガジン「Soil mag. (ソイルマグ)」。
雑誌タイトルの「Soil」は、
Sustainable(持続可能な)、
Organic(自然体の)、
Innovative(革新的な)、
Local(自然に囲まれた地方)、
という4つのキーワードから頭文字を抽出したもの。
もちろん、暮らしを支える「土」という意味もあります。
地球環境への影響を誰もが意識するようになった現在、
自然に優しい暮らし方を模索する人々は急増しています。
また、混迷の時代のなか、本質的な豊かさを求めて、
都市から地方へと居を移す人の流れも加速しています。
『Soil mag.』は、自然に囲まれた環境で、
自分らしく生きるスタイルを見つける、
そして、築いていくための具体的なアイデアを届ける新しいメディアです。

http://soilsoil.jeez.jp/pg1414.html
 

 

2021年秋に創刊した『Soil mag.』。


力強く美しい里山の景色や人々の営みが写真を通して視覚的に訴えます。
内容ももちろん、濃厚で妥協のない情報がたっぷりで、毎号が永久保存版。

 

紙面に登場する、自らの手で暮らしを創っている方々の佇まいや、
言葉や表情に滲み出て伝わってくる芯のある生き方が、どこまでも格好良い。

 

ページを捲るたびにワクワクと刺激されるようなデザインを目指して、
編集部と相談を重ねながら制作を進めています。

 

 


RECRUIT

SLOWではメンバーを募集しています

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We’re Hiring!

メンバーを募集しています。

企画立案、コンセプトワーク、編集・構成、
デザイン、進行管理 etc ……。
コミュニケーションデザインが担う役割は、
多岐にわたります。
パートナーとの対話はもちろんのこと、
ひとつひとつの課題に丁寧に向き合い、
チーム全員が気づきやアイデアを
持ち寄ることで、
よりよいアウトプットへとつながります。
さまざまな課題にともに挑み、
自身の世界を拡げていける方。
あなたの力を、SLOWで活かしてください。

【現在募集している職種】
グラフィックデザイン業務全般をともに制作してくれる、
アートディレクター候補のグラフィックデザイナーを募集しています。

 

【業務内容】
・グラフィックデザイン業務全般
まずは弊社ディレクターとともに少しずつプロジェクトに参加していただきます。
将来的にはプロジェクトを担えるアートディレクターを目指していきます。

 

【応募条件】
25〜30歳まで。積極的にコミュニケーションをとれる方。
グラフィックデザイナー歴3年以上優遇。

 

【必須スキル】
Adobe Illustrator/Adobe Photoshop
※Adobe XD, Adobe InDesign使用経験のある方優遇。

 

【雇用形態】
正社員・契約社員(3〜6ヶ月の研修期間を経たのち、面談を行います)

 

【勤務時間】
11:00–19:00
(業務状況により残業もあります。状況に応じてリモートワークを推奨しています)

 

【給与など】
経験・能力や実績を考慮の上、応相談。
※交通費支給(支給上限2万円 超過する場合は応相談)
※各種社会保険完備
※昇給有
※賞与(業績に応じて支給)

 

【休日・休暇】
土日祝祭日/夏期・年末年始休暇/慶弔休暇/有給休暇

 

【応募方法】
STEP 1
本サイトのお問い合わせフォームより下記記載の上、ご応募ください。

 

・ご氏名(フリガナ)
・お電話番号
・メールアドレス
・お問い合わせ内容欄に「採用応募」と明記いただき、応募職種をご記入ください。
・履歴書およびポートフォリオは外部ストレージサービスなどをご利用の上、URLをお送りください。

 

STEP 2
書類選考の上、面接の日程を決定します。

 

STEP 3
面接後に結果をご連絡いたします。

 

【連絡先】
採用担当:堤(ツツミ)

ROBERT SHIMOKITAZAWA

わたしたちが理想とする「働き方」を考えたときに、
「デスクの前で黙々と作業する」場所ではなく、
人々が交わり、新しいものが生まれるハブのような、
とっておきの場所がほしいと思い、つくりました。
仕事、読書、趣味に、使い方は自由。
何かの拠り所、1日の余白に一席どうぞ。

Good Place to Work and Break.

矢印

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